愛知県岡崎市の不妊治療・体外受精専門のARTクリニックみらい

〒444-2134
愛知県岡崎市大樹寺2-2-2

24時間365日対応
0564249293

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2022年7月自己注射説明会日程のご案内

現在決定している自己注射の説明会は以下の日程となります。

医師・看護師以外の方で今後、体外受精を検討している方は事前にご予約下さい。

🌼  7月  5日(火)   9:00から10:00
🌼  7月  8日(金)   9:00から10:00
🌼  7月 13日(水)   9:00から10:00
🌼  7月 15日(金)   9:00から10:00
🌼  7月 20日(水)   9:00から10:00
🌼  7月 22日(金) 15:00から16:00
🌼  7月 26日(火)   9:00から10:00
🌼  7月 28日(木)   9:00から10:00
🌼  7月 30日(土)  15:00から16:00

自己注射には3つのタイプにわけられます。

これまでペンタイプを実施したことがある方も、他の方法を知って頂くために参加をお願いします。

<その他>

完全予約制となります。

実際に自己注射の練習を行いますので、お腹が出しやすい服装でお願いします。

料金は必要ありません。

集団での指導となりますので、男性の参加はご遠慮頂きます。

コロナ対策には十分に注意をして指導させて頂きます。

↓当院ブログにも掲載されています

https://ameblo.jp/art-cl-mirai

新しいサプリメント取り扱いを始めました

こんにちは。今回は当院で新たに取り扱っているサプリメントについて紹介させて頂きます。

ピロロキノリンキノンとは、近年注目されているビタミン様物質です。
食品では納豆やパセリ、緑茶などに微量に含まれている物質ですが、この「PQQ ピロロキノリンキノン」1日分で納豆約8,000パック分(1パック内容量40ℊとして)のビタミン様物質が含まれています!!

そんな「PQQ ピロロキノリンキノン」の効果は
〇ミトコンドリア新生・活性作用
〇強力な抗酸化作用

これらの効果から当院では、卵巣や卵胞に働きかけることで、排卵数の増加・卵子の質の向上などを期待しています。

当院受診の方で、興味のある方、ご希望の方は医師又は看護師にご相談ください。
↓当院ブログ↓
https://ameblo.jp/art-cl-mirai

PQQ

開院5周年を迎えました

平素より格別なご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
2021年8月、当院は開院5周年を迎えることが出来ました。
皆様からの暖かいご支援とご理解の賜物であると心より感謝申し上げます。
スタッフ一同初心を忘れず、皆様に寄り添い、お手伝いをさせて頂きたいと思いますので今後ともよろしくお願い申し上げます。

↓当院ブログ↓
https://ameblo.jp/art-cl-mirai

託児室ご利用について

現在、新型コロナウイルス緊急事態宣言が発令されており当院でも感染対策のため

原則、託児室のご利用をお断りさせて頂いております。

預け先がない等で託児室を利用しないと通院が難しい場合に限り

お預かりさせて頂きますのでご予約をお取りになられる際ご相談ください。

 

当院で託児室をご利用されるお子様はマスクの着用が難しい小さなお子様がほとんどです。

感染リスクを減らすため以下、症状がある場合は託児室のご利用ができませんのでご了承ください。

◎2週間以内に発熱があった場合

◎鼻水や咳などの風邪の症状がある場合

(鼻水や咳等軽い症状の場合でもお預かりできません。)

◎お預かり時に37.5℃以上の熱があった場合

 

お子様に上記症状がある場合は、ご利用前に当院へご連絡を頂きますようお願い申し上げます。

 

大切なお子様への感染リスクを減らし安心してご利用頂けるようご理解ご協力の程よろしくお願い致します。

 

令和2年度「不妊に悩む方への特定治療支援事業」取扱い変更について

~令和2年度「不妊に悩む方への特定治療支援事業」取扱い変更について~

 

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、特定不妊治療を受けているご夫婦が治療の延期等を余儀なくされることが想定されるため、時限的に年齢要件が緩和されました。

 

治療開始時の奥様のご年齢が43歳以上であった場合、これまで助成の対象とはなりませんでしたが、43歳のうちであれば助成対象となりました。 また、6回までの助成が受けられるのは、治療期間初日の奥様の年齢が40歳未満の場合でしたが、41歳未満に変更されました。

緩和の影響を受けるのは、令和2年3月31日の時点で、年齢が39歳、または42歳の方となります。

 

 

助成金の年齢制限が緩和されはしましたが、妊娠可能な期間が延びるわけではありません。

出産時期は今後状況をみながら検討するとしても、状況が許せば、可能な限り早い段階で、採卵・受精卵の確保(凍結保存)を行うことをお勧めします。

 

<参考リンク先> 厚生労働省報道発表資料 https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_10762.html

 

 

 

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